黒部市 男女共同参画推進事業セミナー で講演:無意識の思い込み?マジシャン人生を変えた壁の壊し方

ラジオブログ:無意識の思い込み?マジシャン人生を変えた壁の壊し方

本記事はFMとやまで放送中の『コンプレッサーのしゃべっちゃお』をブログ化した内容です。わたし、マジシャン・コンプレッサーが、ラジオのマイクの前から飛び出して、あなたの心に直接語りかけるような気持ちで、今週もたっぷりしゃべっていきますよ〜!ぜひ最後までお付き合いくださいね!

C1A3964 - 出張マジックショー

今週の放送内容をざっくり総まとめ!

「アンコンシャス・バイアス」という難題に、マジシャンはどう立ち向かったのか?

いや〜、今週はね、先日わたしが出演した講演会のお話をさせていただきました!黒部市からいただいたご依頼のテーマが、なんと「アンコンシャス・バイアス」。日本語にすると「無意識の思い込み」っていう、なかなかに深くて難しいテーマだったんですよね。最初は「100人集めて2時間盛り上げてください!」なんていう気軽な話だったのに、蓋を開けたら超アカデミック!マジシャンとして、このテーマにどう向き合ったのか、そして準備の過程で気づいた、わたし自身の人生を縛っていた「思い込み」とは何だったのか。そんな舞台裏から心の葛藤まで、全部しゃべっちゃいました!

カレンダーが教えてくれる「秋」の訪れ

いやぁ、皆さん、こんにちは!マジシャンのコンプレッサーです!今週も『コンプレッサーのしゃべっちゃお』、最後までよろしくお願いしますね。

それにしても、まだまだ暑い日が続いてますけど、それでも着実に、確実に秋へと向かってるんですよねぇ。このラジオを収録している今日は9月1日なんですけど、外はもう真夏みたいなカンカン照りの暑さなんですよ。

とはいえ、不思議なもので、気持ちはどことなく「秋っぽく」なってきたな、なんて感じがするんですよね。それもそのはず、やっぱりカレンダーの力って大きいんだよなぁ。8月から9月へ、たった1枚めくっただけなのに、そのカレンダーから発せられるオーラっていうのかな、「もう秋ですよ、準備はいいですか?」みたいな無言の圧力を感じるわけです(笑)。

そうそう、わたし、自宅のトイレにね、日めくりカレンダーを設置してあるんですよ。これがまたただの日めくりじゃなくて、毎日ひとつ、いろんな偉人の名言が書いてある、ちょっと意識高い系のカレンダーでしてね。

だからこそ、毎朝ペリッと一枚めくるたびに、「ああ、また一日が過ぎていくんだな」っていうのを、すごくダイレクトに感じるんですよね。夜が来て、朝が来て、新しい一日が始まるっていうのは当たり前のことなんですけど、その始まりを明確に意識させてくれるものの一つが、やっぱりカレンダーなんじゃないかなって思うんです。

カレンダーとか時計とか、そういう目印がなかったら、今がいつで、何日で、何曜日なのか、だんだん分からなくなっちゃいますもんね。子供の頃の夏休みみたいに、「あれ、今日って何曜日だっけ?」って感覚。あれはあれで幸せだったけど、大人になるとそうもいかないわけで。

一日一日を大切に生きようって思うなら、どこかで「節目」みたいなものを意識するって、やっぱり大事なんだろうなって、最近つくづく思うんですよね。わたしにとって、その節目の一つが、間違いなくこのカレンダー。だから、9月1日のページを見た瞬間に、脳が勝手に「あ、秋なんだな」って切り替わる。そんな感覚に包まれている今日この頃でございます。

「アンコンシャス・バイアス」って何?突然の難題!

さてさて、そんな秋の気配を感じ始めた先日、一昨日になるのかな、このラジオでも以前ちょっと告知させてもらっていたイベントに出演してまいりました!

ご依頼をいただいたのが、黒部市の「男女共同参画推進協議会」っていう団体さんだったんですよね。

いや、最初に依頼のお電話がかかってきた時はね、もう、それはそれは気楽な感じだったんですよ。「コンプレッサーさん!今度、100人ほど人をお集めしますんで、子供からお年寄りまで、だいたい2時間くらい、なんかこうドーンと盛り上げていただけませんか?皆さんに楽しい時間を作っていただきたいんです!」みたいな、そんなご依頼だったわけです。

わたしも仕事柄ね、「はい、もちろんです!喜んでお受けしますよ!」なんて二つ返事で受けたんです。そしたら、その担当者様が、一言こう付け加えたんですよね。

「それで、ぜひテーマに『アンコンシャス・バイアス』っていう言葉を入れてください」って。

……アンコン……シャス……バイアス……?

もうね、頭の中が「???」ですよ。さっきまでの「盛り上げてください!」っていうフワッとした楽しい雰囲気から、いきなり横文字の専門用語が出てきて、一瞬電話の向こうの人が何を言ってるのか理解できなかったっていうのが正直なところでした(笑)。

そうなんです。「盛り上げてください」っていう言葉の中には、もちろんマジックショーをやってほしい、っていう意味も含まれてるんですけど、それだけじゃなくて、講演という形でおしゃべりも織り交ぜながら、約2時間、場を温めてほしい、というご依頼だったんですよね。

そして、その核となるテーマが「アンコンシャス・バイアス」。

わたし、この言葉の意味がよく分からなかったんで、急いで調べてみたんですよ。そしたら、日本語で言うと「無意識の思い込み」っていう意味なんだそうで。これをテーマに講演をしてほしい、というご依頼だったわけです。

いやいやいや、待ってくれと(笑)。

主催が「男女共同参画推進協議会」さんなだけあって、その根っこにはすごく大切なメッセージがあるんですよね。確かに、「男だからこうあるべきだ」とか「女だからこうしなきゃ」みたいな、そういう見えない壁を取っ払うことで、誰もが性別に関係なく活躍できる世の中を作っていきましょうよ、っていう活動をされている団体さんなんです。

例えば、わたしたちも無意識に思ってません?「社長さん」って聞くと、なんとなく男性のイメージが浮かんだり、「洗濯物を干す」っていう家事だと、女性がやっている姿を想像したり。そういう、知らず知らずのうちに刷り込まれている「無意識の思い込み」に気づく、そのきっかけになるような講演をお願いします、というお話だったんです。

だからね、最初の電話の「100人ほど集めて2時間盛り上げてください!」っていう、あの軽やかな依頼から、一気に深くて重いテーマに着地してしまって…。わたしとしては、「うわー、どうしようか…」って、正直、頭を抱えちゃったわけですけどね。

マジシャンと「思い込み」は、最高のパートナーだった!

でもね、家に帰って、その「無意識の思い込み」っていうテーマについて、日々いろいろ考えてみたんですよ。そしたら、ある瞬間に「ハッ」としたんですよね。

「待てよ…『無意識の思い込み』って、これ、マジシャンにとって一番ありがたいテーマだし、マジシャンにこそ、めちゃくちゃぴったりなテーマなんじゃないか?」って。

そこにたどり着いたわけです。

なぜなら、そもそも人がマジックを見て「不思議だ!」って感じるのって、その人の頭の中に「思い込み」があるからなんですよね。どこかに強烈なバイアスがかかってるからこそ、不思議が生まれるわけなんです。

「ああなれば、こうなるはずだ」「こうなったら、ああなるに違いない」っていう、無数の予測とか、条件反射みたいなものが、人間にはプログラムされてるんですよね。そのプログラムの、ほんのちょっとした隙間を突いて、予想を裏切ることで「え、なんで!?」っていう不思議を作り出すのが、わたしたちマジシャンという職業なんです。

そう考えたら、「ああ、なるほど。この講演のゴールは、『思い込みをなくしましょう』ってことじゃないんだ」って気づいたんです。

だってねぇ、「思い込みをなくそう!」なんて、ハッキリ言って無理な話ですからね。マジックの歴史だって約4000年あるわけですけど、なんで4000年もこの文化が続いてるかって言ったら、それは人間の中に、この「思い込み」っていう機能がずっと備わっているからなんですよね。もし未来に「思い込みなんて全くないですよ」っていう世の中が来たら、わたしたちマジシャンは完全に仕事がなくなりますから(笑)。

だから、ゴールはそこじゃない。

「人間には、誰にだって『思い込み』があるんだよ」っていう事実を、マジックというエンターテイメントを通して、楽しく、そして深く感じてもらえれば、それでこの講演は成功なんじゃないかな、って。

そこからはもう、パズルのピースがハマるように、頭の中がどんどん整理されていきました。うん、これならいけるかもしれない!って、準備を進める中で、少しずつ自分の中に確信が生まれていったわけでございます。

いざ本番!予想外の客層に冷や汗タラリ…

まあ、普段やっている自分の自主公演、劇場でのワンマンライブならばね、90分っていう時間は今までも経験がありますけど、今回みたいな講演会というイベント形式で、たった一人で90分間、喋ってマジックしてっていうのは、なかなか経験がなかったんですよね。だから、これはこれで、わたしにとって一つの大きな挑戦でもあったわけです。

やっぱり90分となるとね、ただマジックを並べるだけじゃダメで、そこにはある程度の「ストーリー」が必要になってくるんですよね。マジックショーだけでも当然、構成っていうのは考えますけど、講演となると、もっとメッセージ性を意識しなきゃいけない。最初はこういう話から入って、中盤でこう盛り上げて、最後はこんなメッセージで着地させよう、みたいなね。そういう全体の設計図っていうのが不可欠になってくるわけで、わたしなりに90分の計画をしっかり立てて、当日に挑んだ、というわけです。

ただね、会場に行ってみて、ビックリしました。

思いのほか、客層の年齢層が……難しすぎる!

なんとなく事前に聞いていたお話では、「まあ、お子さんたちも何人か来ますけど、基本的には大人の人が多いでしょう」っていう感じだったんですよ。ところが、蓋を開けてみたら、大人の方でも結構ご年配の方々がたくさんいらっしゃって、そして子供たちはね、もう思いっきり子供たち!っていう感じの、保育園とか小学校低学年くらいの子たちが、わーっているんですよ。

この幅の広さ!これは大変だよ、と。内心、冷や汗がタラーッと流れましたね。

だって、そうでしょう?もし当初の計画通り、長い時間ずっと講演会モードで、おしゃべりを中心に進めるパートを作ってしまったら、間違いなく子供たちの心は一瞬で離れていって、「つまんなーい!」ってなっちゃいますからね。

子供も大人も、ご年配の方も、みんながしっかり楽しみながら、この90分という時間を過ごしてもらうには、一体どうしたらいいんだろう……って、本番直前に頭をフル回転させて考えた結果、

「よし、極力、お話だけの時間は外そう!」と。

なるべくマジックを立て続けに見せながら、そのマジックの合間合間に、おしゃべりをポンポンと含めていくスタイルに切り替えよう、と。そして、そのおしゃべりの中で、いかにして「人間には『思い込み』っていうのがあるんだよ」っていうテーマを、分かりやすく、楽しく伝えられるか。その方向でやらなきゃダメだなっていうところに、急遽、舵を切り直したんです。

そして、いよいよ本番スタート!っていう直前にはね、なんと黒部市の市長さんも会場にいらっしゃいまして、ご挨拶させていただいたんですよね。市長さんまでいらっしゃるなんて聞いてなかったから、さらにプレッシャーが(笑)。でも、ここで逆に「よし、こういう企画だからこそ、わたしもきっちりやらなきゃいけないな!」って、心を奮い立たせてステージに上がったというところでございます。

漢字遊びで心を掴み、マジックで会場が一体に!

とはいえね、そんな硬い空気にするわけにはいかないですからね!会場にはちっちゃい子もたくさんいますし、何より、わたし自身がマジシャンとして「不思議と笑い、この二つを大切にしていくんだ」って決めて活動してるわけで。だから、とにかくゆる〜く、楽しい90分にするぞ!っていう一心で、まずオープニングにね、ちょっとした漢字遊びとか、言葉遊びみたいなものから始めてみたんですよ。

これが結構ウケるんですよねぇ。

こんな漢字遊び、皆さんご存知です?ホワイトボードとか黒板に、ちょっとずつ線を書き足していって、お客さんに「なんて書いてあるか声に出して読んでください!」ってお願いするやつ。

これがね、面白いんですよ。

最初に、ホワイトボードに横棒を一本「すーっ」と引くんです。そして「皆さん、これ、なんて読みますかー?」って言うと、会場中から漢字の「一」だから、「いちー!」って元気な声が返ってくるわけですよ。

で、次にもう一本、下に横棒を足すと、「にー!」って。

今度は縦に二本足して、漢字の「口」になると、「くちー!」って。

さらに横に一本足して、「日」になると、「ひー!」

そして、その上に「ちょん」と点を書いたら、「しろー!」

さらに、その上に横棒を一本引いたら、「ひゃくー!」って、もう会場のボルテージがどんどん上がってくるわけですよ。

で、みんなが「百!」って言ったところで、一番上に「ちょん、ちょん」って、点を二つ書くんです。

そうすると、ほとんどの人が、条件反射で「くびーっ!」って叫ぶんですよね(笑)。

ところが、よく見てください。「百」っていう漢字の上に「ちょん、ちょん」って点を書いただけだから、首っていう漢字にするには、横棒が一本足りないわけですよね。

そこでみんな、「あちゃー!引っかかったー!」ってなって、会場中が大爆笑に包まれる、みたいな。

やっぱりね、「こう来たら、次はこう言わなきゃ」みたいな、人間の無意識の思い込み、パターン認識みたいなものが、こういう簡単な遊びの中にも垣間見えるわけで。

こんな感じの掴みをオープニングでポンポンポン!ってやっていくと、会場の空気がどんどんほぐれて、一体感が出てくるんですよね。

そこからはもう、本当に不思議なマジックの数々をたっぷりとお楽しみいただき、そして後半にはですね、ちょっと趣向を変えて、「みんなでマジックの種を考えてみよう」っていうコーナーをやったんです。どうやって自分たちは「思い込み」によってマジシャンに騙されているんだろう?っていう、その構造自体を考えてもらうようなマジックですね。

さらに、みんなで参加していただく体験型のマジックを挟んで、そして最後は、わたしの得意なイリュージョンマジックでビシッと締めさせていただき、エンディングへと向かう、という流れで90分を駆け抜けていきました。

エンディングトークで見つけた、僕自身の「アンコンシャス・バイアス」

でね、エンディングでお話ししたこと、これが実は、この講演会の一番のクライマックスになったんじゃないかなって、自分では思ってるんです。

この話に気づいたの、ほんと前日なんですよ。講演の準備をしながら、資料を見返したり、頭の中でシミュレーションしたりしてる時に、ふと、「あ、そうか…!」って、雷に打たれたみたいに思ったことがあったんです。

それって何かと言うとね、今回のテーマは「思い込み」だったわけですけど、主催が男女共同参画の企画だから、どうしてもわたしの頭も「男だから」「女だから」っていうところに持ってかれてたんですよね。でも、それ自体が、わたしの中の「思い込み」になってたんだって気づいたんです。

もっと身近なところに、もっと強烈な「思い込み」があったじゃないか、と。

それは、わたし自身のマジシャンとしての活動、その原点そのものが、「思い込み」を取っ払ったところから始まってるんですよね。

というのも、わたしはマジシャンになる前、サラリーマンを17年間やってたんですよね。で、会社に入社した時は、間違いなく「定年まで俺はここで働き続けるぞ」って思ってたわけです。

これ、なんでかって言うと、当時はまだ終身雇用の名残がある世の中だったし、何より、わたしの両親からも、「とにかく一つの会社で定年まで頑張って働きなさいね」みたいなことをずっと言われて育ってきたんで、それが当たり前だと思ってたんです。疑うことすらなかった。会社を辞めずに勤め上げることが、正しい人生なんだろうなって、何の疑問も持たずに思い込んでたんです。

だけど、ある時マジックに出会って、その魅力に取り憑かれて、「これを仕事にして生きていきたいな」なんてことを思い始めてしまった。

でも、思いながらも、心のどこかでずっと「そんなこと、俺にできっこない」っていう、強烈なブレーキを自分でかけてたんですよね。ここに、とんでもなく大きな「思い込み」の壁があったな、と。

この「できっこない」っていう思い込みの壁を取っ払った時に、「あ、そっか。別にずっとサラリーマンじゃなくてもいいんだ。マジシャンとして生きるっていう人生も、選択肢としてアリなんだ」って、初めて思えたんです。そして、その勢いで会社を辞めて、プロの世界に飛び込んで、今があるわけですもんね。

なんかこう、自分で勝手に、いつの間にか作り上げてしまっている「こうあるべきだ」っていう思い込み。それは、もちろん男女の活躍の場を狭めることにも繋がるけど、それだけじゃなくて、自分自身の人生をも、知らず知らずのうちに小さく、窮屈なものにしてしまうことに繋がってたんだな、っていうふうに思ったんです。

そんな、わたし自身の体験談を、最後、エンディングで正直にお話しさせていただいて、今回の講演会を締めさせていただいた、というところでございました。

挑戦がくれた宝物。講演を終えて思うこと

はい、というわけでエンディングのお時間です。

いや、ほんと毎回思うんですけど、こうやってお仕事をいただけるのって、本当にありがたいなと思いますよ。だって、毎回がチャレンジじゃないですか。「こういうテーマで喋ってください」って、自分では考えつかないようなお題をポンといただくわけですよね。

で、そういう何か一つのお題をいただくと、不思議なもので、そのイベント当日までの間、自分がそのテーマをこう、ずっと意識しながら生活するようになるんですよね。

そうなるとね、今回で言えば「アンコンシャス・バイアス」っていうテーマが、単なる誰かのための講演のテーマじゃなくって、それを深掘りしていく過程で、結果的に自分自身と向き合うための、すごく大切な時間になってたりして。本当にいろんなことを考えさせていただきました。

ご依頼いただいた黒部市の皆さん、そして当日会場にお越しくださった皆さん、本当にありがとうございました!という感謝の気持ちでいっぱいでございます。

さてさて、ここで告知をさせてください!来る9月13日の土曜日、富山市中央通りで「エッチュウ演芸クラブ三楽会」を開催いたします!

この三楽会は、毎月1回開催している、落語とマジックの勉強会なんですけども、9月13日は、師匠の三遊亭両楽、そして、芸人の長江もみさん、そしてわたくしマジシャンのコンプレッサー。

さらに、この9月から、わたしのところに所属することになりました、新人のマジシャン洋輔(ようすけ)、19歳も登場します!プロマジシャンとして活動していくぞ!って今めちゃくちゃ頑張ってますんでね、この洋輔くんのフレッシュなマジックもぜひ応援しに来ていただきたいと思います。

時間は午後1時30分から、会場は中央通りの「てるてる亭」1階ミニシアターとなっております。え、詳細はわたしのホームページでもご覧いただけますので、「マジシャンコンプレッサー」でぜひ検索してみてください。

ということで、秋のイベントシーズン、まだまだ出演依頼もお待ちしております!今週はこの辺で。お相手はマジシャンのコンプレッサーでした。また来週、ラジオでお会いしましょう!

FMとやま「コンプレッサーのしゃべっちゃお」とは?

タイトル:マジシャン コンプレッサーのしゃべっちゃお

番組ディレクター:虎平太

15分一本勝負のフリートーク番組「コンプレッサーのしゃべっちゃお」!

わたしの勝手気ままなトークで、日常・仕事・家族のエピソードをお届けしています!

放送時間:FMとやま 82.7 毎週日曜日 朝9時30分~

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・放生若狭屋 https://houjou-wakasaya.jp/

・富山大和 https://www.daiwa-dp.co.jp/toyama/

radiko ポッドキャストで聴こう!

過去放送は radiko のポッドキャストで楽しめます!通勤中や作業のお供に、ぜひ聴いてみてくださいね!

https://radiko.jp/podcast/channels/686a6fce-7ea5-484a-aa05-69af19b96ba6

ハッシュタグ

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ラジオブログ:無意識の思い込み?マジシャン人生を変えた壁の壊し方

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