【放送後記】Wブッキングの冷や汗と奇跡!マジシャンコンプレッサーのしゃべっちゃお

【放送後記】Wブッキングの冷や汗と奇跡!マジシャンコンプレッサーのしゃべっちゃお

本記事はFMとやまで放送中の『コンプレッサーのしゃべっちゃお』をブログ化した内容です。

わたし、マジシャン・コンプレッサーが、ラジオさながらに今日もしゃべっていきますよ〜!

みなさん、こんにちは!

日曜日の朝、いかがお過ごしでしょうか?

マジシャン コンプレッサーです!

12月に入って、街もなんだかソワソワ、バタバタしてきましたよねぇ。

師走とはよく言ったもので、わたしもおかげさまであっちこっち走り回っております。

さて、今回の放送なんですが…正直に言います。

プロとして18年やってきて、初めてやってしまった「冷や汗ダラダラの失敗談」と、そこから起きた「信じられないような奇跡」について、包み隠さずお話ししちゃいました。

もうね、心臓が止まるかと思いましたよ、本当に(笑)。

そして、そんな疲れ切った体を癒やすために久しぶりに行ってきた「鍼治療」のお話も。

ラジオでは語りきれなかった細かいニュアンスや、その時のわたしの心の叫びも含めて、たっぷりと綴っていきますので、ぜひ最後までお付き合いくださいね!

それでは、コンプレッサーの「しゃべっちゃお」、ブログ版スタートです!


今週の放送内容をざっくり総まとめ!

【放送後記】Wブッキングの冷や汗と奇跡!マジシャンコンプレッサーのしゃべっちゃお

印象的なトピックをひと言で

今週は、久しぶりにメンテナンスに行ってきた「鍼(はり)治療」の不思議な体験談からスタート!体が勝手にビクンビクン動くあの感覚、シュールですよねぇ。

そしてメインテーマは、なんとプロ生活18年初の「ダブルブッキング」事件!絶体絶命のピンチを救ってくれたのは、神対応のクライアントさんと、ありえないほどの「時間の奇跡」でした。さらに、10年前の大雪の日に起きた「逆転劇」の思い出も交えながら、12月の繁忙期を乗り切るためのドタバタエピソードをお届けしました!


3年ぶりの鍼治療!ビクンビクン動く自分の体がシュールすぎる件

久しぶりに行ってきましたよ、「鍼(はり)」。

みなさんは、鍼打ったことありますか?

まあ、ラジオをお聴きの人生の先輩方の中には、「常連だよ!」という方もいらっしゃるでしょうね。

肩が凝ってどうしようもない時とか、腰がピキッと痛む時とかに、あの細い鍼をトントンと打ってもらう。

いわゆる東洋医学、古い日本の治療法ですよね。鍼灸院です。

わたしね、記憶をたどってみたら、なんと3年ぶりだったんですよ。

3年ですよ、3年!

いやー、久しぶりにその治療院のドアを開けてみると、もう独特のあの匂いというか、空気感。

「ああそうそう、こんな感じだったなぁ」って、一気に記憶が蘇ってきてね。

で、手順も体が覚えてるもんです。

ベッドの横で上半身の服を脱いで、あの治療用のベッドにうつ伏せになって横たわる。

タオルの感触とか、ちょっとくぐもった静かなBGMとかね。

そうこうしてると先生がいらっしゃって、わたしの肩をグッと触るわけです。

「あー、コンプレッサーさん、肩ですねー」 「かなり来てますねー」

なんて言われながら、いよいよ施術が始まるわけですけど…。

これね、施術を受けている自分の姿を想像すると、改めて思うんですけど、なかなか怖い光景なんですよね(笑)。

だって、うつ伏せになってるわたしの横のワゴンをちらっと見たらね、そうねぇ、長さにして10cmくらいはあるんじゃないですか?

あの銀色に光る細い鍼が、ずらーっといっぱい並んでるわけですよ!

で、これを先生が手に取って、わたしの背中や肩に、トントン、トントン…と打っていく。

わたしが人生で一番最初に鍼をやった時のこと、今でも鮮明に覚えてるんですけど、ものすごく怖かったんですよね。

「いやいや、体に針を刺すってどういうこと!?」 「痛くないの? どうなるの!?」

っていう恐怖心。

でもその時は、あまりにも肩こりが酷すぎて、頭痛までしてくるレベルだったんで、「鍼は効くよ」っていう周りの勧めを信じて、興味半分、恐怖半分で行ってみたのが最初でした。

で、実際その時もめちゃくちゃ効いたんですよ。

だから今回も「絶対に楽になるはずだ」と信じて、身を委ねていたわけです。

先生が慣れた手つきで、バンバン鍼を打っていきます。

時間にして10分以上は打ってたんじゃないかなぁ。

でね、ここからがハイライトですよ。

肩とか背中に、鍼がいっぱい刺さったハリネズミみたいな状態になってるわけです、わたし。

その状態で、先生が鍼の先にクリップみたいなものを挟んで、「はい、電気流しますねー」ってスイッチを入れるんです。

そう、低周波治療みたいなやつですね。

電気が流れてくるとどうなるか。

自分の意志とは全く関係なく、体が勝手に…

ビクン! ビクン! ビクン!

って動くんですよ(笑)。

これをね、タイマーでセットして、多分15分くらい続けてると思うんですけど、その光景を客観的に想像してみたんですよ、寝転がりながら。

いい大人が、しかもマジシャンがですよ?

背中に鍼をビンビンに立てて、電気が流れて、無言でビクビク、ビクビク波打ってるわけですからね。

「いやー、これすごい状況になってるよなぁ…」 「誰にも見せられない姿だなぁ…」

なんてことを、リズムよく動く自分の肩を感じながら考えていたら、いつの間にか意識が飛んで、半分寝ちゃってました(笑)。

人間って不思議なもんですね。

あんなに怖いと思ってた状況でも、気持ちよさが勝つと寝ちゃうんですから。

終わって鍼を抜いてもらって、最後にマッサージを受けて終了。

これがねぇ、やっぱり効くんですよ!

当然個人差はあるんでしょうけど、わたしの場合はテキメンに効きました。

終わった直後から視界が明るくなったような気がしたし、翌日になると肩が嘘みたいに軽くなってて。

「あー、やっぱり来てよかったな」 「これはいいな、メンテナンス大事だな」

って心から思ったんです。

…思ったんですけどね。

それから今、だいたい2週間くらい経ったんですけど、また肩が痛くなってきてるんですよね(笑)。

なんだよなぁ、これ!

こんなことしてたら、2週間に1回行かなきゃいけない体になっちゃうのか!? っていうね。

もちろん、先生にも言われましたよ。

「普段からいい姿勢を意識してくださいね」 「もっと運動して筋肉つけてくださいね」

分かってるんです。

毎回思うんです。

「よし、明日からは背筋を伸ばして生きるぞ!」 「ラジオ体操するぞ!」

って決意するんですけど、日常の忙しさに追われていると、ついつい前のめりになって、スマホ覗き込んで、パソコン叩いて…って、悪い姿勢に戻っちゃう。

「人間だもの」って相田みつをさんの言葉に逃げたくなりますけど、本当に継続って難しいですよねぇ。

そんなことを言いながら、今まさにこのラジオでしゃべっているこの瞬間も、「おっと、俺いま背中丸まってるぞ」って気づいて、急にスタジオで背筋をピンと伸ばしてみたりしてね(笑)。

健康第一、体資本の商売ですから、これからはもう少しマメにメンテナンスに行こうと思います!


絶体絶命!プロ生活18年初の「ダブルブッキング」事件

さて、12月です。

カレンダーも最後の一枚になりました。

やっぱりこの時期は、いろんな業種の方々がお忙しくされてるんじゃないでしょうか。

忘年会シーズンですし、イベントも多いですしね。

私自身もおかげさまで、富山県内あちこちのマジックショーの現場に行かせていただいてるんですが、先日…

やっちゃいました。

本当にこれはもう、弁解の余地がないというか、素直に謝りました。土下座する勢いで。

えー…、ダブルブッキング です。

あー、口に出すだけで胃が痛くなる単語ですね(笑)。

同じ日時の同じ時間に、2つの仕事を入れてしまったんです。

これね、少しだけ、ほんの少しだけ言い訳をさせていただくとですね…。

数ヶ月前に、とある依頼の連絡をいただいたんです。

で、その時わたしの手元のメモによると、「決定」とは書いてなかったんですよ。 「仮押さえ」とか「検討中」のニュアンスだったんです。

本当にごめんなさい、わたしの記憶というか、そのメモが全てなんですけど。

で、そこから連絡がないまま、もう4ヶ月ぐらい経ったんです。

ここ、ポイントですよね。4ヶ月ですよ?

で、全く同じ日時のところに、別のお仕事の依頼がポンと入ってきたんです。

わたしの中で、「決定優先」というのは常に謳っているルールです。

4ヶ月も連絡がないし、あくまで仮押さえだったはずだし、まあ向こうの企画自体が流れたか、他の人になったんだろうな…と勝手に解釈してしまったんです。

「よし、もう消えたな」と判断して、新しく来たお仕事をお受けして、「決定」を出しました。

そしたらですよ。

その数日後に、消えたと思っていた最初のお仕事先から連絡がありまして。

「コンプレッサーさん、イベントの件、よろしくお願いしますね」 「いやいやいや、もうこれ決定のつもりでしたよ!」 「もうチラシも配ってありますし、ポスターにも名前載ってます!」

「きゃーーーーー!!!」

ですよ(笑)。

もうね、血の気が引く音が聞こえました。サーーーッて。

「チラシ配ってある」って、もう後戻りできない最強の言葉ですからね。

プロのマジシャンになって18年、この「ダブルブッキング」というのは、記憶にある限り初めてじゃないですかね。

こんなに見事に、時間がガッツリ被った状態でダブルになったのは。

これは困ったぞと。

冷や汗かきながら、まずは正直に謝りました。

「本当に申し訳ございません! 私の認識不足でした!」と。

でも、謝って済む問題じゃありません。イベントは待ってくれませんから。

なんとかする方法を考えなきゃいけない。

状況を整理すると、その「ダブル」になってしまったイベントは、午後3時からスタートする予定でした。

しかし、わたし自身は、既に受けてしまった別の仕事が、午後2時半から3時まで、別の地区であるんです。

場所は富山駅前です。

2時半から3時まで富山駅でマジックショーをして、終わった瞬間に「どこでもドア」を使ったとしても、次の現場の「3時スタート」には絶対に間に合わない。

移動時間ゼロでも無理なのに、物理的な移動距離もありますからね。

どう考えてもアウトです。

そこで、頭をフル回転させてひねり出した作戦がこれです。

「じゃあ私が到着するまでの間、他のマジシャンで対応させていただけませんでしょうか?」

うちの事務所には、私の他にも優秀なマジシャンが所属しています。

パートナーのマジシャン「ともやん」を含め、今は4名体制でやってるんです。

そこで、先方さんに正直にお願いしました。

「私の到着が遅れてしまいますが、その間、別のマジシャンを派遣してショーをスタートさせます。私が到着次第、交代して私のショーも行います」と。

そしたらね、ここからがありがたい話なんですが、その先方の担当者さんが、なんと…

「あ、コンプレッサーさん、いつもラジオ聴いてますよ!」

っていう、この番組のリスナーさんだったんですよ!

「いつもラジオ聴いてるから、コンプレッサーさんの人柄も分かってるし、そういうことなら仕方ないね」 「じゃあ、それでいいですよ」

と、快く認めてくださったんです!

もう、神様かと思いましたね。

今多分、この放送を聴きながら「あ、俺のことだ」ってニヤリとされていると思いますけども(笑)。

本当にその節はありがとうございました!

この提案が通ったことで、道が開けました。

最初に別のマジシャンに入ってもらって、彼に30分くらい場を繋いでもらえば、その間に私は富山駅の現場を終えて、ダッシュで移動すれば、後半のメインショーには間に合うぞと。

しかも、その担当者さん、めちゃくちゃポジティブで。

「じゃあそれだったら、2人のマジシャンが来てくれるってことですよね?」 「しかも、元々30分の予定だったけど、最初の人の30分ショーを見たあとに、さらにコンプレッサーさんのマジックも見れる…」 「なんか、こっちはこっちでお得だね!」

なんて言ってくださって!

なんていい人なんだろうと。涙が出そうになりましたよ。

この場を借りて、改めて心からの謝罪と感謝を申し上げます。

そして、「マジシャンを複数名抱える事務所にしておいて本当によかった!」と、経営者としても胸をなでおろしました。


奇跡の45分巻き!神様が見せたミラクル

そして迎えたイベント当日です。

この日はもう、朝から緊張感が違いました。

1分1秒を争うスケジュールですからね。

まず、午後2時30分からのマジックショーの予定が入っている「富山駅」の現場に入りました。

パートナーのともやんと2人で準備を進めます。

当然、その後の移動のことも考えて、道順も完璧に下見して、なんなら次の現場で使う道具の準備も、事前にこっそり現地に行って済ませておいた上で、富山駅に来てたんです。

それくらいギリギリの戦いでした。

そしたらね…。

これまた18年やってて初めてのことですけど、信じられないことが起きたんです。

業界用語で「巻く(まく)」って言うんですけど、予定より時間が早まることを指します。

イベントって大体、挨拶が長引いたりして「押す(遅れる)」ことがほとんどなんですが、なんとこの日…

45分巻いたんです。

ありえますか!? 45分ですよ!?

5分や10分じゃないんです。

2時30分からの出演予定だったのが、現場の進行がサクサク進みすぎて、

「コンプレッサーさん、もう準備できたら始めてください!」ってことになり、 なんと1時45分から本番がスタートしたんです。

45分前倒し。

もうね、キツネにつままれたような気分でしたよ。

おかげで、30分のショーが終わったのが2時15分。

本来なら、2時半からショーを始めて3時に終わる予定だったのが、2時15分にはもう終わっちゃったんです。

そこから大急ぎで片付けをして、車に飛び乗り、次の現場へ向かいました。

そしたらなんと…。

私が到着したのは、つなぎ役をお願いしていた「もう一人のマジシャン」がショーを始める前だったんです!

つまり、結果的にイベントの開始時間に間に合っちゃったという!

こんなミラクルありますか!?

ともやんと2人で車に乗って、次の現場へ向かいながら、さっきまでの緊張感が嘘のようにのんびりと運転してね。

「いやー、もう絶対間に合うよねこれ」 「ありがたいよねぇ、こんなこと起こりますかね?」 「神風吹いたね!」

なんて話をしながら、余裕の到着でした。

もちろん、全部うまくいったから「結果オーライ!」で済ませちゃいけないことは分かってます。

ダブルブッキングはプロとして絶対にあってはならないミスです。

今回の反省点は、情報の管理ですね。

最近は、電話でやり取りした内容をAIアプリを使って自動で文字起こしして、議事録にしてカレンダーに貼り付ける…なんていうハイテクなことをやってるんですけど。

そのAIの議事録を見返しても、やっぱり「決定」という言葉は拾えてなかったんですよね。

まあ、AIが聞き逃したのか、本当にその言葉がなかったのかは、今となっては藪の中ですけど。

「AI任せにしちゃいかんな」 「自分の耳と手で、しっかり確認しなきゃいかんな」

という、アナログな基本の大切さを痛感しました。

それにしても、あの絶体絶命のハラハラのタイミングで「45分巻き」が入るという奇跡。

富山駅の空を見上げて、「ありがとうございます!!」と、誰に言ったのかわかんないですけど、叫びたくなりましたね(笑)。


雪国マジシャンの宿命?10年前の「大雪キャンセル」事件

そんな奇跡的な出来事があって、ともやんと車の中で「そういえば昔も、ギリギリのことがあったよね」って思い出した話があるんです。

結構前ですね、もう10年くらい前かな。

やっぱり冬でした。

北陸の冬といえば「雪」ですが、その日は大雪警報が出るレベルの日で。

スケジュールとしては、昼間に福井県でお仕事が決まっていて、終わったらすぐに富山に戻ってきて、夜に富山で出演があるという強行軍でした。

普通なら高速道路でピューッといけば間に合う距離なんですけど、大雪ですからね。

「これは当日移動じゃ絶対に間に合わないぞ」と判断して、ともやんと2人で前日のうちに福井入りすることにしたんです。

車を走らせている最中も、どんどん雪が降ってきて、道路も真っ白。

視界も悪いし、タイヤも取られるし。

「これはもう絶対大変だぞ…」 「福井のイベントが終わった後、この雪の中を富山に戻るなんて、何時間かかるか分からない」 「絶対、富山の夜のイベントには間に合わないよなぁ…」 「富山の主催者さんに、なんて連絡すればいいんだろう…」

車内はお通夜みたいに暗い雰囲気でした。

自然の力には勝てませんからね。

で、なんとか必死の思いで福井のホテルに到着したんです。

そのタイミングで、私の携帯が鳴りました。

福井のイベントの業者さんからでした。

「あー、もしもしコンプレッサーさん…」 「はい、今福井に着きましたけど…」

「あ、着いちゃいましたか…。実はですね、この大雪でお客さんが来られないということで、明日のイベント、キャンセルになりました

えーーーっ!?

いや、こっちは「もしかしたら」と思って、命がけで前乗りして来たんですよ!?

と言おうとしたら、

「こちらの都合でのキャンセルですので、キャンセル料は全額、もちろんお支払いします

という、これまた神様のようなありがたいお言葉をいただきまして!

となると、状況が一変するわけです。

「あら、まあそれはそれで…よかったな?」

福井の仕事はなくなって、ギャラはいただける。

そして、福井の仕事がないということは、朝から余裕を持って富山に帰れる。

つまり、絶対に間に合わないと思っていた「富山の夜のイベント」にも、確実に間に合う!

「ともやん、宴会だ!!」

その夜は、福井の美味しいお魚とお酒で、ちょっとした予期せぬ宴会を楽しみまして(笑)。

翌朝、雪道を安全運転でゆっくり出発して、富山の夜のイベントもバッチリ間に合ったという。

こんなミラクルもあったんですよねぇ。

12月は繁忙期。

皆さんもお仕事やプライベートで、スケジュールの管理や移動など、バタバタすることが多いと思います。

時間の管理も大事ですし、失敗のないように確実な方法で計画を立てるのも大事。

でも、富山の雪と天気だけは、何が起こるか分かりませんからね。

早め早めの行動、そして「何かあった時のプランB」を用意しておくこと。

そして何より、安全第一でいきたいなと、改めて思う今日この頃です。

みなさんも、雪道の運転、本当にお気をつけて!


FMとやま「コンプレッサーのしゃべっちゃお」とは?

タイトル:マジシャン コンプレッサーのしゃべっちゃお

番組ディレクター:虎平太

15分一本勝負のフリートーク番組「コンプレッサーのしゃべっちゃお」!

わたしの勝手気ままなトークで、日常・仕事・家族のエピソードをお届けしています!

放送時間:FMとやま 82.7 毎週日曜日 朝9時30分~

スポンサー: ・放生若狭屋 https://houjou-wakasaya.jp/ ・富山大和 https://www.daiwa-dp.co.jp/toyama/

radiko ポッドキャストで聴こう!

「聴き逃しちゃった!」「もう一度あの話を聴きたい!」という方は、radiko のポッドキャストで楽しめます!

私の焦りまくった声のトーンも、ぜひ音声で確認してみてください(笑)。

https://radiko.jp/podcast/channels/686a6fce-7ea5-484a-aa05-69af19b96ba6


忘年会・新年会のオファー、まだ間に合います!

エンディングでもお話ししましたが、マジシャン コンプレッサー、まだまだ走りますよ!

忘年会はもちろん、年明けの新年会の出演オファーも絶賛承っております。

「コンプレッサーって、ラジオで喋ってるだけの人でしょ?」なんて思ってませんか?(笑)

たまに現場でも言われるんですよ。

「ラジオいつも聴いてますよ。で、本当にマジックできるんですよね?」

できるっつーの!! こっちが本業ですから! 本職のマジックショーを見たら、腰抜かしますよ?

「マジシャン コンプレッサー」で検索していただけると私のホームページが出てきます。

そちらにお問い合わせフォームもありますし、最近流行りのAIチャットなんかもあります。

もちろん、SNSのメッセージで送っていただいてもOKです。

Instagram、Facebook、X(旧Twitter)など、各種SNSもやってますので、私の活動が気になる方はぜひチェック&フォローをお願いします!

皆さんのパーティーを最高に盛り上げに行きますので、オファーお待ちしております!

ということで、今週はこの辺で。

お相手はマジシャン コンプレッサーでした。

また来週の日曜日、お耳にかかりましょう!

ハッシュタグ

#マジシャンコンプレッサー #しゃべっちゃお #FMとやま #富山ラジオ #ダブルブッキング #奇跡の45分巻き #鍼治療 #富山イベント #忘年会余興 #マジックショー

\ 最新情報をチェック /