北日本新聞さんに主催いただいた、『小学生・マジシャン・職業体験』を、小矢部会場に引き続き、高岡市で開催しました!

北日本新聞さんに主催いただいた、『小学生・マジシャン・職業体験』を、小矢部会場に引き続き、高岡市で開催しました!

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マジシャンの仕事を知ってもらい、そして、プロマジシャンとして日々考えている「あいさつ」や「ショーマンシップ」の大切さを、マジックを観て、学んで、演じる中で少しでも感じてもらえればと思い、開催させていただきました。

ただの種明かしマジック教室ではないというところがポイントなのです。

今回で2回目のこの企画。普段のマジックショーよりも、ドキドキ・わくわく感がどうしても少なくなってしまうところなどの課題がみえてきました。趣旨的に難しいところはありますが、そこを目指さないとコンプがやる意味がないのだ!!!次回開催への妄想は膨らみます!!!!!

ご参加いただいた皆さま、北日本新聞のご関係の皆さま、誠にありがとうございました!!

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前回の反省から解説資料をつくりました。絵を描いて、まとめましたぞ。

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終えて、夜は富山空港近くにあるインペリアルウィング富山迎賓館さんでのテーブルマジック。今日が最終日、一番人が多かった!子どもたちもいっぱいでした!

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「俺も行きたい!」と言ったともやんも同行。自主的な言葉にアシカセすることはありません。現場を一つでも多く踏みたいという純粋な思いがないと、職業マジシャンとしては生きていけないからです。ともやんの努力が実ってきてるなぁと思います。お客様の盛り上がりがうれしかった!

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コンプレッサー通信8月号にも書きましたが、誰でも「プロ」を名乗れるこのあいまいな世界。その中で、本物を目指すには覚悟が必要なのです。

二足のわらじを吹聴してると、まわりから見れば趣味の延長線としかみられないのね。

いわゆる「飛び降りる覚悟」があるかないかが、その境界線なのだ。

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