ラジオブログ:マジシャンの忘れ物と「人生を前に進める」たった1つの真実

コンプレッサーのしゃべっちゃお(ラジコ)

本記事はFMとやまで放送中の『コンプレッサーのしゃべっちゃお』をブログ化した内容です。

わたし、マジシャン・コンプレッサーが、ラジオさながらに今日もしゃべっていきますよ〜!

コンプレッサーのしゃべっちゃお

みなさん、こんにちは!マジシャンのコンプレッサーです。 年末、いかがお過ごしですか? 富山の冬らしい、どんよりとした空模様の日もありますけど、わたしの心はいつでも快晴!…と言いたいところですが、年末特有のバタバタで、頭の中はてんてこ舞い状態(笑)。

さて、今回の放送は、年末年始にふさわしい「振り返り」と「決意」がテーマになりそうです。 笑っちゃうような失敗談から、人生を左右した大きな決断の話まで、スタジオの熱気そのままに、ガッツリ語り尽くしますからね! ラジオを聴き逃した方も、こちらでは文字でお楽しみいただきます!

今週の放送内容をざっくり総まとめ!

今週は、マジシャンならではの「冷や汗モノの忘れ物事件」からスタート! 金沢でマジックショー、会場に忘れてきた謎の物体の正体とは?そして、一般の人にはガラクタに見えても、わたし達には宝石より大事な「マジック道具」の悲しき運命について語りました。 後半は、ちょっと真面目に「物事を前に進める力」について。 「電線に止まった3羽の鳥」の謎かけ、皆さん答えられますか? わたしがサラリーマンを辞めてプロマジシャンになると決めた、18年前の「妻への説得」エピソードも交えて、夢を叶えるための「行動」の重要性を熱く、暑苦しく(笑)お届けしました!

コンプレッサーのしゃべっちゃおインフォグラフィック

マジシャンの忘れ物、それはミステリー?

いや〜、やっちゃいました。また忘れ物です。 私ね、本当によくモノを忘れるんですよ。マジックで人の記憶を消したり出したりするのは得意なんですけど、自分の記憶力はどうなってるんだと(笑)。

先日ね、お隣の石川県金沢市にある、とある幼稚園に呼んでいただいて、マジックショーをしてきたんです。 元気いっぱいの子どもたちに囲まれて、ショー自体は大盛り上がり! 「コンプレッサーさん、すごーい!」なんてキラキラした目で言われたら、もうおじさん、張り切っちゃいますよね。 で、ショーが終わって、道具を片付けて、車に積み込んで、「よし、富山に帰るぞ!」って帰ってきたわけです。

そうしたら後日、その幼稚園から連絡がありまして。 「あの〜、コンプレッサーさん、何か見慣れない形の道具が落ちていたんですけど…これ、コンプレッサーさんのものじゃないですか?」って。

「見慣れない形」。 この言葉を聞いた瞬間、私の脳内データベースが高速回転しましたよ。 一般の方にとって「見慣れない形」のものなんて、私の商売道具には山ほどありますからね(笑)。

「どんな形ですか?」って聞いたら、 「なんかこう、丸いのが付いてて、鎖みたいなのがジャラジャラ付いてるんですけど…」

あ〜〜〜〜!はいはいはい! それね、マイクホルダーです!

私のマイクホルダー、ちょっと特殊な形状をしてましてね。首から下げるタイプだったり、スタンドに特殊なジョイントで付けるやつだったりするんで、確かに知らない人が見たら「なんだこれ?拷問器具か?」みたいな(笑)、ちょっと怪しい物体に見えなくもないんです。

いや、無事に見つかってよかったですよ、本当に。 でもね、この「マジシャンの忘れ物」ってテーマ、実はちょっと面白い物語が書けそうなくらい、ドラマがあるんですよね。

ガラクタか?お宝か?マジック道具の悲劇

時々、背筋が凍ることがあるんです。 私たちプロマジシャンにとって、道具っていうのは命の次に大事なもの。 中には、職人さんが手作りした一点ものとか、海外から取り寄せたヴィンテージものとか、とんでもなく高価なものもあるわけです。

でもね、これ、マジックを知らない一般の方の目線で見たらどうでしょう? 「ただの箱」「ただの派手な布」「ただの金属の棒」 にしか見えないことも多いんですよね〜!

だからね、現場に忘れてくると、「ゴミ」と判断されて処分されちゃうリスクがめちゃくちゃ高いんです! これ、笑い事じゃなくて、本当にあった怖い話なんですよ。

昔ね、とある会場に「シルバーのボール」を忘れてきたことがありまして。 これ、マジックやる人ならピンとくると思うんですが、「ゾンビボール」っていう、空中に浮遊する美しいマジックに使う道具なんです。 見た目はね、本当にただの銀色の球体。ピカピカしたメッキのボールです。

でもこれ、私にとっては喉から手が出るほど欲しくて、やっと手に入れたレアな道具でして。 バランスとか軽さとか、輝き方が絶妙なんですよ。 買うとね、うーん、どうだろう。4、5万円はするんじゃないかな?

そんな、私の血と汗と涙の結晶である5万円のボールを、忘れてきちゃったんです。 で、慌てて会場に問い合わせたんですけど… 「あ〜、そんな銀色の玉ですか? 見当たらないですねぇ」 って、つれない返事。

その後も何度か探してもらったんですけど、結局出てきませんでした。 これ絶対、「なんだこの銀色の玉? ボウリングの玉にしては軽いし、邪魔だな〜。捨てちゃえ!」って、ゴミ箱行きになったパターンですよね(涙)。 あぁ、思い出すだけで胸が痛い…!

某ホテルでの「古いきれ」事件

もっと悲惨なのが、某ホテルさんでの出来事です。 あれは確か、アシスタントのともやんと一緒にショーに行った時かな。 ショーがお終わって、「いや〜、今日もいい仕事したね!帰ろうぜ!」なんて言いながら、機材を車に積み込んで帰ったんです。

で、次の日。別の現場に行こうとして、車のトランクを開けて道具チェックをしてたら… 「あれ? ない。あの道具がない!」 顔面蒼白ですよ。

その道具っていうのが、これまた説明が難しいんですけど、布を何重にも巻いてあるような見た目のものでして。 マジックの現象としては素晴らしいんですけど、道具単体で見ると、正直言って「使い古したボロボロの布切れ」にしか見えない代物なんですよ(笑)。

慌てて昨日のホテルに電話しました。 「あの、昨日そちらでショーをしたコンプレッサーですけど、布みたいな忘れ物ありませんでしたか!?」

そしたら、ホテルの担当者さんが申し訳なさそうに、 「あ〜…実はですね、昨日ショーの後に会場の大掃除がありまして…ゴミと一緒に処分してしまったかもしれません…」

処分されたよーーー!! うわーーーー!!

もうね、電話口で崩れ落ちそうになりましたよ。 向こうは悪くないんです。どう見ても「汚れた雑巾」にしか見えなかったんでしょうから(笑)。 でも、それを作るのにどれだけの時間がかかったか!どれだけの練習を重ねてきたか!

教訓。 年末年始、イベントも多くてバタバタしてますけど、忘れ物には本当に気をつけましょう。 特に、他人から見て価値がわかりにくいものを持っているマニアックな趣味をお持ちのあなた! 私と一緒に、指差し確認を徹底しましょうね。 「右よし!左よし!怪しい道具よし!」ってね(笑)。

「思う」だけじゃダメ!前に進むための鳥の教訓

さて、前半は失敗談で盛り上がりましたけど、ここからはちょっと真面目な話を。

ありがたいことに、最近はマジックショーだけじゃなくて「講演」の依頼も増えてきましてね。 1月にも2月にも、いくつかお喋りのお仕事をいただいています。 お隣、石川県の商工会さんからも依頼がきまして、「マジックもできますよ」って言ったら、「じゃあマジックはオマケで」みたいな扱いになっちゃって(笑)。 いや、本職マジシャンなんですけどね!でも、喋りで呼んでもらえるのは本当に光栄です。

で、講演となると、ただ楽しくお喋りするだけじゃなくて、やっぱり「中身」が必要になるわけです。 聞いてくれた人が「なるほど!」って思えるような、明日への活力になるような話をしなきゃいけない。 そうやってテーマを考えていると、自分自身へのブーメランというか、「お前はどうなんだ?」って突きつけられる感覚になるんですよね。

今回、私が選んでしまったテーマがこれ。 「物事を前に進める力」

いや〜、自分で設定しておいてなんですけど、難しいテーマにしちゃったなぁと(笑)。 まさに今、自分で自分の首を絞めながら、構成をどうしようかなぁと考えてまして。 収録している今日から3日後が本番なんですよ。まだ全然、内容が積みきれてないんですけどね!

なんでこんなハードル高いテーマにしちゃったかと言うと、最近ずっ痛感してることがあるからなんです。 それは、「思ってるだけじゃダメだな」ってこと。

もう12月じゃないですか。 今年の1月に、「今年はあれをやるぞ!」「こんな風になりたい!」って目標を立てた方、多いと思います。 私もそうです。手帳に色々書きました。 でも、今振り返ってみて、それ全部できてますか?

「できてるものもあるけど、全部はできてないなぁ」 「ていうか、書いたことすら忘れてたわ」

そんなこと、ありません? やっぱりね、「思ってる」で終わってること、いっぱいあるんですよ。 願うだけじゃ夢は叶わない。そんな当たり前の事実に、年末になって改めて直面しているわけです。

電線に止まった3羽の鳥の謎

このテーマについて考えていた時、ふと昔聞いた「ある話」を思い出しました。 これ、クイズみたいな、謎かけみたいな話なんですけど、みなさん知ってますか?

想像してみてください。 電線に、3羽の鳥が止っています。

  • 1羽目の鳥:そもそも飛び立つ勇気がありません。「ここ安全だし、このままでいいや」と思っています。
  • 2羽目の鳥:空を見上げて、「ああ、空を飛びたいなぁ。気持ちよさそうだなぁ」と思っています。
  • 3羽目の鳥:キリッとした顔で、「よし!今すぐ飛び立とう!」と固く決意しました。

さて、ここで問題です。 今、電線にはあと何羽残っているでしょうか?

チッチッチッチッ……(シンキングタイム)

これね、私が初めて聞いた時、自信満々で答えたんですよ。 「決意したんだから、3羽目の鳥は飛んでいったんでしょ? だから残りは2羽!」って。

でも、正解は違ったんです。 正解は……

「残っているのは、3羽です」

ええーーっ!?って思いません? でも、解説を聞いて愕然としました。

1羽目は、飛ぶ気がないから当然いますよね。 2羽目は、「飛びたいな〜」と思ってるだけだから、これも飛んでない。 そして3羽目。「よし、飛び立とう!」と決意しました

そう、「決意した」だけなんです。 「実際に翼を広げて、空中に身を投げ出した」とは一言も言ってないんです。

うわぁ〜〜〜〜! これ聞いた時の衝撃、忘れられません。 「決意」は、頭の中の出来事であって、現実の「行動」ではないんですよね。 どんなに固く決意しても、足が電線を掴んだままなら、その鳥は1ミリも動いていないのと同じなんです。

これを聞いた時、「まさに俺、この鳥じゃん!」って思いましたよ。 ほぼこの鳥状態。決意だけで満足して、結局何も変わっていない自分。 いや〜、耳が痛い!心が痛い!

サラリーマンからマジシャンへ。人生を変えた「一歩」

でもね、そんな私でも、胸を張って「前に進んだ!」と言える瞬間が人生にあったんです。 それが、サラリーマンを辞めて、プロマジシャンになった時です。

ここが私の人生の最大のターニングポイントでした。 実は私、子供の頃から「自分の好きなことを仕事にしたい」っていう思いはずっとあったんです。

小学生の頃は「漫画家になりたい!」と思ってました。 ノートに漫画描いて、友達に見せてね。 その前は「プロレスラーになりたい!」って本気で思ってました(笑)。 プロレスごっことかしてね。

でも、大人になったら漫画家になってるわけでもなく、プロレスラーになってるわけでもなく、普通のサラリーマンになってました。 「思ってるだけ」だったからですね。

サラリーマン時代も、クリエイティブなことへの憧れは消えなくて。 自分で本を作ってみたりしたこともありました。「これを売って仕事にできないかな〜」なんて。 でも、やっぱり「思う」止まり。趣味の領域を出なかった。

そんな中で出会ったのが「マジック」でした。 どんどんのめり込んで、「ああ、マジック面白いな。俺、マジシャンとして生きてみたいな」って思うようになったんです。 でも、最初はやっぱり「2羽目の鳥」でした。 「飛びたいな〜」って思いながら、サラリーマンとしての安定した電線に止まったまま。

妻へのカミングアウト、そして玉砕

でもある時、とうとう「3羽目の鳥」になった…いや、翼を動かそうとした瞬間が来たんです。 今から18年前のことです。 自分の中で、「絶対に俺はプロマジシャンになって生きていくんだ!」って魂が燃え上がったんです。

で、意を決して、うちの妻に言いました。リビングで、正座して言ったかもしれません(笑)。

「あのさ…俺、会社辞めて、プロのマジシャンになりたいんだけど」

さあ、妻の反応はどうだったか。 間髪入れずに言われましたよ。

「そんなのダメに決まっとるやろ!」

秒殺です(笑)。 「はい、すいませんでした!」って、その場はすごすごと引き下がりました。

いや、そりゃそうですよね。冷静に考えれば、妻の言うことが100%正しい。 当時、すでに子供たちもいましたし、なによりガッツリと住宅ローンがあったわけです。 毎月決まったお給料が入ってくるサラリーマンを辞めて、明日どうなるかわからない水商売のマジシャンになる? 逆の立場だったら、私だって言いますよ。 「おいおい、何寝ぼけたこと言ってんだ。責任感ないのか!」って。

「行動」で示した1年間

でもね、この時の私は違ったんです。 一度断られたからといって、「あ〜ダメか〜」って電線に止まり続けなかった。 口で説得してもダメなら、行動で示すしかないと思ったんです。

「もっとやれることがあるはずだ」

そこから、私の「狂気の二重生活」が始まりました。 平日はサラリーマンとしてきっちり働く。 そして仕事が休みの日は、すべてマジックの仕事を入れたんです。 もうね、休む暇なんてない。 家族サービスも満足にできないかもしれないけど、とにかく「マジシャンとしてこれだけ需要があるんだ」「これだけ稼げるんだ」ということを、数字と実績で証明するしかなかった。

今だから言えますけど、当時の私のスケジュール帳、真っ黒でしたよ。 体がきついとか、眠いとか、そんなこと言ってる場合じゃなかった。 とにかく動いた。飛び続けた。

そして1年後。 再び妻に向き合いました。

「この1年、これだけやってきた。これならプロとしてやっていけると思う。マジシャンになりたい」

そうしたら妻が、ふっと息を吐いて言ったんです。

「わかった。じゃあ、いいんじゃない」

この言葉を聞いた時の、体の力が抜けるような、でも体の芯から熱くなるような感覚。一生忘れないでしょうね。

電卓と不安と、未来へのダイブ

これが、私が「思っているだけ」の状態から抜け出して、実際に「前に進んだ」瞬間でした。 1羽目の鳥でも、2羽目の鳥でもなく、実際に電線から飛び立ったんです。

もちろん、飛び立つ前は死ぬほど怖かったですよ。 夜な夜な電卓を叩きましたもん。

「えーっと、住宅ローンの返済が月これくらいで…」 「1ヶ月は4週間しかないから、イベントが入る土日は月に8回か…」 「1回のギャラがこれくらいだとすると…あれ? 月にこれだけしか稼げないじゃん!」 「平日は仕事ないだろうし、どうやって埋める? アルバイトしなきゃダメか?」

計算すればするほど、不安要素しか出てこない(笑)。 「やっぱり無理かも…」って何度も思いました。

でも、えいやっ!と飛び込んでみたら、世界は違ったんです。 ありがたいことに、こうしてFMとやまさんでラジオのお仕事をいただいたり、平日のパーティーに呼んでいただいたり。 予想もしなかった方向からお仕事が舞い込んでくるようになった。

なんやかんやで18年間、プロマジシャンとして家族を養い、ご飯を食べてこられたわけです。

結局、物事を前に進める力っていうのは、複雑なテクニックや賢い戦略じゃないんですよね。 「思うだけじゃなく、とにかく一歩踏み出して、動き出す」 シンプルにこれに尽きるのかなって、改めて思います。

動いてみないと、風がどっちに吹いているかもわからない。 動いてみないと、新しい景色は見えない。 電卓叩いてるだけじゃ、絶対にわからなかった未来が、動いた先には待っていたんです。

…とまあ、こうやって熱く語りながら、明後日のスピーチの内容を頭の中で整理してるんですけどね(笑)。 大体、伝えたいことはこういうことになりそうです。

こんな偉そうなこと言ってますけど、私だってまだまだやりたいこと、やり残してることが山積みです。 自分自身への戒めも込めて、これからも「思ってるだけ」じゃなくて、泥臭くても「前に進む」コンプレッサーでありたいと思います!

あら、「思います」って言っちゃった。 えー、前に進みます!!(笑)

(ここでCM) (ジングル・音楽)

エンディング:後始末こそ、次へのスタート

マジシャン コンプレッサーのしゃべっちゃお! はい、あっという間にエンディングのお時間です。

いやー、本当に1年が経つのは早いですね。 12月も残すところわずか。 みなさんにとって、今年はどんな1年でしたか?

走り抜けるのも大事ですけど、やっぱりこの時期はしっかり振り返らなきゃですよね。 以前、ある人生の先輩に言われた言葉がすごく心に残ってるんです。

「後始末は本当大事だよ」

うっ…痛いところを突かれた(笑)。 私ね、後始末が苦手なんですよ。 仕事がひとつ終わったら、そのバタバタの熱量のまま、道具も片付けずに「はい次!次の仕事!」って始めちゃうクセがありまして。 机の上も、頭の中も、常に散らかりっぱなし(笑)。

でもね、やっぱり一度立ち止まって、きちんと片付けて、お世話になった方にご挨拶をして、整理整頓する。 「あそこは反省だな」「ここは良かったな」って振り返って、「次はこんな風にしよう」って心で描く。 そういう「区切り」の時間をちゃんと持つと、不思議なくらい、次のスタートが気持ちよく切れるんですよね。 これは仕事もそうだし、マジックのショーひとつにとってもそうだし、1年という大きなスパンで考えても同じことだと思います。

散らかったまま新年を迎えるんじゃなくて、心も部屋も(道具も!)、しっかり後始末をして、スッキリとした気持ちで新しい年を迎えたいですね。 それが、来年をさらに「前に進める」ための最初の一歩になるはずですから。

というわけで、今週はこの辺で! みなさん、風邪ひかないように気をつけて、よいお年を…あ、まだ来週もあるか! 年末の忙しい時期ですが、体調第一で乗り切りましょうね!

お相手は、マジシャンのコンプレッサーでした。 また来週〜!バイバーイ!

FMとやま「コンプレッサーのしゃべっちゃお」とは?

タイトル:マジシャン コンプレッサーのしゃべっちゃお 番組ディレクター:虎平太

15分一本勝負のフリートーク番組「コンプレッサーのしゃべっちゃお」! わたしの勝手気ままなトークで、日常・仕事・家族のエピソードをお届けしています! マジシャンの裏話から、富山のローカルネタまで、日曜の朝を元気にしますよ!

放送時間:FMとやま 82.7 毎週日曜日 朝9時30分~

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