納涼祭マジックショー活動報告

納涼祭で地域の皆さんと盛り上がりました!
夏の納涼祭シーズン、多くの地域からご依頼をいただき、本当にありがとうございます!今回も納涼祭でマジックショーを披露し、たくさんの笑顔に出会うことができました。
会場に到着してまず感じたのは、「これはなかなか手ごわい環境だな」ということ。特にステージ前の空間が空いていると、お客さんとの距離感がつかみにくく、演者にとってはチャレンジングです。それでも、私のモットーは“どんな環境でも不思議と笑いを届ける”こと!
元気な子どもたちが主役に!

今回の会場では、ショーが始まると元気な子どもたちが前に集まり、とある一言をきっかけに「ステージに上がりたいスイッチ」が全開に(笑)。結果、予定していたマジックの半分以上はできませんでしたが、親御さんたちにとっては自分の子どもが楽しそうにしている姿こそ最高の時間だったようです。
環境が違っても全力で

マジックショーは会場や客層によって雰囲気が大きく変わります。もちろん理想は劇場公演ではありますが、どんな状況でも盛り上げられるよう、作品や話術を磨き続けています!
地元の温かさに感謝
この地域には高校時代からの友人やお世話になっている方も多く、イベント前の雑談タイムもとても楽しいひとときでした。お声かけくださった皆様、支えてくださった関係者の皆様、本当にありがとうございました!

