第154回ワンコイン寄席を開催!4月25日(土)てるてる亭で落語・漫才・マジック
4月25日(土)、富山市中央通り「てるてる亭」にて第154回 越中演芸倶楽部三楽会ワンコイン寄席を開催します!!
木戸銭はいつも通りワンコイン500円。
落語・漫談・漫才・マジックと、バラエティ豊かな演芸をたっぷり楽しめる約2時間です!!

https://comp-office.com/kikaku/1coinyose/

ワンコイン寄席ってどんなイベント?
「越中演芸倶楽部三楽会ワンコイン寄席」は、富山市中央通りの演芸ホール「てるてる亭」で毎月開催されている演芸イベントです。
落語・漫談・漫才・マジックと、ジャンルの違う芸人がかわるがわる登場するので、約2時間があっという間!!
しかも木戸銭はたったの500円。ワンコインで本格的な演芸が楽しめるとあって、毎回たくさんのお客様にお越しいただいています。
「寄席って敷居が高そう…」と思っている方にこそ来てほしい。
ふらっと来て、笑って、驚いて、「また来よう」と思って帰っていただく。そんなアットホームな空間です。
お子様連れのご家族にもおすすめ!!
マジックで目を丸くするお子さん、落語でクスッと笑うお父さん、漫談で大爆笑のお母さん。家族それぞれの楽しみ方ができるのが、このイベントのいいところです。

出演者紹介
今回の出演は5組!!
三遊亭良楽(落語)
おなじみ良楽師匠の落語。円熟の話芸で、気づけば噺の世界にどっぷり引き込まれます。毎回「今日はどんな噺だろう」と楽しみにしている常連さんも多い、ワンコイン寄席の大黒柱です。
だら~ず山下(漫談)
富山弁全開の毒舌漫談!
「あるある!!」と膝を打つこと間違いなし。
雷鳥(漫才)
テンポのいい掛け合いで会場の空気を一気に温めます。
実の姉弟漫才コンビですよ!
ともやん(マジック)
コンプオフィス所属のマジシャン。
回を重ねるごとに成長していく姿を見届けるのも、ワンコイン寄席ならではの楽しみです。
コンプレッサー(マジック)
毎回新ネタを仕込んでくるのがワンコイン寄席の楽しみ。今回もいくつか新しいのに挑戦予定です!!
生で見るマジックは、テレビや動画とは違う楽しさがありますよ!
開催概要
- 公演名: 第154回 越中演芸倶楽部三楽会ワンコイン寄席
- 開催日: 2026年4月25日(土)
- 開演: 13:30(開場 13:00)
- 会場: 富山市中央通り てるてる亭 1階ミニシアター
- 木戸銭: 500円(ワンコイン)※当日券のみ
- 出演: 三遊亭良楽、だら~ず山下、雷鳥、ともやん、コンプレッサー
予約は不要です。開場時間の13:00に合わせて、直接会場にお越しください。
毎回ほぼ満席になるので、良い席で観たい方は少し早めのご来場がおすすめです!!

会場「てるてる亭」へのアクセス
てるてる亭は富山市中央通りのアーケード内にある演芸ホール。
富山県出身の落語家・立川志の輔師匠が命名したことでも知られています。
アーケード内なので、雨の日でも雪の日でも濡れずに来られるのがうれしいポイント。
近隣に有料駐車場が多数あり、市内電車の停留所からも徒歩数分とアクセス抜群です。
寄席の前後に、まちなかでランチやカフェを楽しむのもおすすめ。週末のお出かけプランにぴったりです!!
これまでのワンコイン寄席の様子
「どんな雰囲気なの?」という方は、過去の開催レポートをご覧ください!!
https://comp-office.com/magic-show/toyama-1coin-yose-146/
https://comp-office.com/magic-show/toyama-yose-kompreser-experience/
4月25日(土)、てるてる亭でお待ちしています!!
思い立ったらふらっとお越しください。
当日券のみ・500円で気軽に楽しめる、富山のまちなかエンターテイメントです。
落語で笑って、漫談で膝を打って、漫才でツッコんで、マジックで目を丸くする。
そんな贅沢な2時間を、ワンコイン500円でお届けします!!
4月25日(土)13:30開演、てるてる亭でお会いしましょう!!