ラジオブログ:物欲とマジック熱!最新ガジェットと高校生の挑戦

ラジオブログ:物欲とマジック熱!最新ガジェットと高校生の挑戦

本記事はFMとやまで放送中の『コンプレッサーのしゃべっちゃお』をブログ化した内容です。わたし、マジシャン・コンプレッサーが、ラジオのマイクの向こう側から、いやいや、ブログの文字の向こう側から、今日もあなたに直接語りかけていきますよ〜!ラジオを聴きながら、あるいは聴き逃しちゃったあなたも、ぜひ楽しんでいってくださいね!

今週の放送内容をざっくり総まとめ!

スマートウォッチが欲しくてたまらない!そして福井の高校生とイリュージョンに挑戦!

わたし、今週はもう物欲が爆発しそうで大変なんですよ。きっかけは新しいスマートウォッチ。昔からこういうガジェットものが大好きで、初代から手を出しては「うーん」となっていた歴史があるんですけど、今度のGoogle Pixel Watch 4は本当にヤバい!マジシャンとしての活用法まで考えちゃって、自分を納得させる理由探しに必死なんです。そんな物欲トークから一転、先日行ってきた福井県でのお話。武生高校定時制の文化祭で、なんと生徒さんたちと一緒にマジック、それもイリュージョンに挑戦することになったんですよね。このプロジェクトがまた、面白くて、感動的で…。今日はそんな、わたしの物欲とマジックへの情熱が交差する、アツいお話をたっぷりお届けします!

新しいスマートウォッチが、もう喉から手が出るほど欲しいんです!

Google Pixel Watch 4

わたし、いつからなんですかね、このスマートウォッチっていうのを腕に着け始めたのって。さっきふと考えてたんですけど、もともとこういうガジェットものが本当に好きなんですよねぇ。

普通の腕時計って、実はこれまで一切着けてこなかったんですよ。なんかこう、腕に何かがあるっていう感覚があまり得意じゃなくて。でもね、初めてAndroidのスマートウォッチが出た!っていう、まさにそのタイミングで、わたし、初代モデルを速攻で買ってるんですよね。やっぱり、新しいもの、未来的なものが好きっていう性分は昔から変わらないんだよなぁ。

「この未来的なアイテムを身につけたら、何かとんでもなく楽しい展開が待ってるんじゃないか?」みたいな、あのワクワク感!これがもう、たまらないわけですよ。

で、なんでまたそんな昔のことを思い出したかっていうと、もう単純な話でして。新しいスマートウォッチが無性に欲しくなっちゃったからなんですよね。今、腕に着けてるのも、だいぶ古くなってきたなぁなんて思いながらネットを見ていたら、もうダメでした。物欲のスイッチが「カチッ」と入っちゃって。

思い返せば、一番最初に買ったスマートウォッチって、今のモデルと比べると、まあ、なかなかの代物でしたよ。やっぱりね、電池の持ちがとにかく悪かったし、着けてるといろんな通知がピコピコ届いて面白いんだけども、いかんせん本体が大きくて重い!そして動きもなんだかカクカクしてて、正直「うーん、まだ時代が追いついてないかな?」なんて思っちゃったんですよね。結局、あんまり長くは使わずに、そっと引き出しの奥にしまってお蔵入りになった、っていう切ない思い出があるんです。

それからは、本格的なスマートウォッチっていうよりは、もうちょっとシンプルな活動量計、いわゆる健康ウォッチみたいなものを使ってたんですよね。わたし、根っからのAndroid派なんで、Apple Watchは使ったことがないんですけど、そもそも「スマートウォッチにそこまでたくさんの機能っているのかな?」って冷静になっちゃった時期があって。

結局のところ、わたしが本当に必要な機能って何だろう?って突き詰めて考えてみたら、歩いた歩数を記録してくれたり、スマホに何か通知が届いたなってことが手元でわかったり、その程度で十分なんじゃないかなって。そんな結論に落ち着いていたはずなんです。

ところが、ですよ。

また新しいのが出るっていうじゃないですか!Googleから出る「Pixel Watch 4」っていうのがね、もうわたしの心を鷲掴みにして離さないんですよ。なんでも、弱点だったバッテリー性能も劇的に改善されてるらしいですし、デザインも洗練されてて…。もうね、ほんと欲しくて欲しくてしょうがない!

こうなるともう、自分を説得するための、購入を納得させるための「理由探し」っていう名の自分会議が、頭の中で連日開催されるわけです。

その議題の一つが、やっぱり「マジシャンとしての活動に、これは絶対に必要だ!」っていう主張なんですよね。時間はね、誰にとっても大事なものだとは思いますけど、わたしたちマジシャンにとっては、ショーの進行を左右する生命線でもあるわけです。

例えば、ステージの出番前に「今、何時何分かな?」ってさりげなく確認したり、お客様のテーブルを回ってマジックを披露しているときに「よし、あと残り何分だな」ってペース配分を考えたり。スマホを取り出すのは、ちょっとスマートじゃない場面って結構あるんですよね。

他にもね、タイミングを見計らって、腕に「ブルッ」と振動を送るように設定しておけば、「あ、そろそろ次のテーブルに行かなきゃいけない時間だな」っていうキュー出しにも使える。いろんな使い方が頭に浮かんできて、もう「これは買うしかないんじゃないか?」っていう気持ちがどんどん強くなってくるんです。

どうなっちゃうんでしょうね、わたし。きっとまた買っちゃうんだろうなぁ…。

で、さらに悩ましいのが、買い方にもいろんな選択肢があるってことなんですよ。普通にGoogleのオンラインショップでポチッと買おうかな、なんて思ってたんですけど、先日たまたま、うちの娘が「スマホが見たい」って言うもんだから、一緒に携帯ショップに行ってきたわけです。

そしたら、そこで見つけちゃったんですよね。いわゆる「残価設定方式」で、なんとスマートウォッチまで買えちゃうっていうプランを!

残価設定っていうのは、例えば本体価格の半分ぐらいを2年後に支払うことにして、とりあえず2年間は残りの半分だけを分割で払っていく、みたいな仕組み。だから、月々の支払いがものすごーく安くなるんですよ。計算してみたら、月々たったの1000円ぐらいで、あの最新スマートウォッチが手に入っちゃう!

…こういうの見ると、ダメですよねぇ。理性のタガが外れそうになっちゃう。もう、わたしの物欲との戦いは、まだまだ続きそうです。

福井県へ!武生高校定時制での新たな挑戦が始まったんです

マジシャンのコンプレッサーさんを囲み、福井県立武生高等学校の生徒と先生が文化祭のイリュージョンショーの練習をしている様子。教室の中で、皆さん笑顔で楽しそうに打ち合わせをしています。

さて、ちょっと話はガラッと変わりますけども、先日、わたし福井県まで行ってまいりました!

福井県の武生市、今の越前市ですね。そこにある武生高校の定時制でマジックショーをさせていただくことになりまして。今回は、その定時制の文化祭に声をかけていただいたんですよね。

この出演依頼が来たのが、実はもう1年ぐらい前のことなんですよ。そうそう、去年の9月頃だったと思います。もちろん、お話をいただいたときは「はい、喜んで!」と二つ返事でお受けしたんですけど、その時からずーっと考えていたことがあったんです。

せっかくの機会なんだから、何か普通のショーとは違う、もっと面白い企画ができないかなって。

そこで、わたし、こんな提案をしてみたんです。

「マジックショーをただ“見る”だけじゃなくて、生徒の皆さんも一緒にマジックを“やって”みませんか?」って。

そしたら、担当の先生がすごく乗ってくれて、「あ、それは面白いですね!どんなふうに進めていけばいいですか?」って、すぐに前向きな反応を返してくれたんですよね。

話はトントン拍子に進んで、「じゃあ、生徒さんの中でマジックに挑戦してみたいっていう子を何人か集めてください。わたしが直接、武生高校まで教えに行きますから!そこでマジックのレッスンをして、ぜひ文化祭当日にみんなで発表しましょう!」という、一大プロジェクトが立ち上がったわけです。

ただね、その時にわたし、一つだけ条件を出させていただいたんです。

どんな条件かというと、「この話をした時に、本当に心の底から『やりたい!』って積極的に手を挙げてくれる生徒さんがいたら、ぜひやりましょう」と。

だって、こういうのって、先生から「ちょっと、あんたやられれば?」(まあ、こんな富山弁では言わないでしょうけど)みたいに、無理やり押し付けられる形になっちゃったら、あんまり意味がないなと思ったんですよね。「あなた、やってみませんか?」って福井弁で優しく言われたとしても、本人の気持ちが乗ってなかったら、きっと楽しめないだろうし、いいものも作れない。

だから、生徒さんたちの自主性を一番に尊重したかったんです。

そしたら後日、先生から「コンプレッサーさん、すごく積極的にやりたがってる生徒が6人ほどいました!」っていう、嬉しいご返事をいただきまして!「お、じゃあ、ぜひやりましょう!」ということで、先日、記念すべき1回目の練習のために、武生高校へ行ってきたというわけなんです。

定時制のイメージが変わった!個性豊かな生徒たちとの出会い

正直なところ、「定時制」っていうものに対して、わたし、あまり詳しい知識があったわけじゃないんです。なんとなく、夜に集まって勉強している皆さん、っていう漠然としたイメージでした。

もちろん、富山県の定時制高校で講演をさせていただいた経験も何度かあるので、その時の雰囲気は知っていたんですけど、武生高校の定時制は、まず生徒さんの人数が多くてびっくりしたんですよね。

わたしの記憶が正しければ、以前お邪魔した富山県の定時制高校は、全校生徒が数十人だったと思うんです。でも、武生高校の定時制は、なんと100人単位で生徒さんがいるっていうことで。まずその規模感に驚かされました。

わたしが学校に着いたのが、午後の3時頃だったんですよ。だから、「ああ、この時間っていうのは、授業が始まる前の時間なのかな。これからみんなが登校してくる前に、有志のメンバーが集まってマジックの練習をするんだろう」って、勝手に想像してたんです。

でも、先生に聞いてみたら、全然違いました。

「いや、誰がいつ来てもいいんですよ」って。

「単位さえちゃんと取ればOKなので、生徒たちがみんな一斉に登校してくる、っていう感じじゃないんです」と聞いて、「へぇ〜、そういうもんなんだ!」って、また一つ勉強になりました。

だから、練習の日も、先生からは「実は、声をかけてある6人の生徒、本当にみんなが時間通りに来れるかは、ちょっと分からない部分もありますよ」なんて言われてて、少しドキドキしてたんですけど…。

ちゃんと来てくれました!そのうちの5名が時間通りに集まってくれて。あとの1人も、「どうしても歯医者の予約が入ってて…」っていう連絡をくれて、少し遅れてちゃんと合流してくれたんですよね。

そして、そこからいよいよマジックの練習が始まったわけです。

集まってくれたのは、男性が5人に女性が1人。いやぁ、なんというか、みんな本当に個性的で、魅力的なメンバーが揃ってて。もう、その空間にいるだけで、わたしもすごく楽しい気持ちになってきちゃいました。

選んだマジックはまさかの「イリュージョン」!その理由とは?

さて、彼らにどんなマジックを覚えてもらうか。わたし、事前にいろいろと考えたんです。

当日の文化祭のお客さんの数をうかがったら、そこそこの規模だっていうことでしたし、せっかく6人もメンバーがいるんだから、一人ひとりが別々のマジックを練習して披露するよりも、チーム一丸となって何か大きなことに挑戦した方が、絶対に面白いことになるんじゃないかなって。

特に「学校」という舞台を考えると、チームで何かを成し遂げるっていう経験は、きっと彼らにとっても、かけがえのない財産になるんじゃないかな、という気がしたんですよね。

そこで、わたしが持っていったのは…なんと「イリュージョン」の道具です!

具体的に言うと、大きな箱の中に人が一人入って、周りのみんなでその箱に何本も剣を突き刺していく。そして、箱を開けると中の人が消えていて、また別の場所から出現する!…という、テレビでもおなじみの、あの感じのイリュージョンです。

まずは、わたしとアシスタントのともやんと二人で、生徒さんと先生方の前で実演してみせたんですよね。そうしたら、もうみんな「キャー!!」って大盛り上がり!拍手と歓声がすごくて、まずは一安心。

そして、イリュージョンが終わった後、わたしはニヤリとしながら言ったんです。

「さあ、これを今から皆さんにやっていただきます!」

そしたら、案の定ですよね。「えーーーーーっ!」「そんなんできませんわ!」みたいな、最高のリアクションが返ってきて(笑)。その瞬間、「あ、これは絶対に面白くなるな」って確信しました。

そこから、じゃあ、まず役割分担をどうしようか?って話になったんです。一番大事なのは、箱の中に入って剣で刺される役。さあ、誰にやってもらいましょうか?って言ったら、もうそこでも生徒たちは大盛り上がり!「お前やれよ!」「いやいや、絶対ムリ!」みたいなやり取りが始まってね。

でも、最終的には、やっぱり紅一点の女性の生徒さんが「わたし、やります」と勇気を出して引き受けてくれることになりました。まあ、見た目の絵的にも、きっとその方がマジックショーとして華やかになりますし、素晴らしい判断だったんじゃないかなと思います。

そこからは、実際に箱の中に入ってもらって、周りのメンバーが剣を刺していく、という一連の流れを何度も何度も繰り返し練習しました。

その日は、ひとまず基本的な動きを覚えてもらったところで練習は終了。わたしは、イリュージョンの道具一式を、そのまま学校に置いてくることにしたんです。

あえて残した「余白」という名の宿題に込めた想い

わたしは、彼らに一つの宿題を出してきました。

「このイリュージョンの道具は置いていきます。本番当日まで、みんなで話し合って、いろんなことを考えてみてください」って。

この宿題には、わたしなりの、ちょっとした想いがあったんですよね。

もちろん、わたしが教えたマジックの手順、そして演出、そのままでやっても、ある程度は形になると思うんです。でも、それじゃあ、あんまり面白くない。彼らにとっては、「教えてもらったことを、その通りにやろう」っていう気持ちの子もいるかもしれない。でも、それだけじゃもったいないと思ったんです。

例えば、6人もメンバーがいるんだから、役割分担を工夫するだけでも、見せ方は無限に広がるはずなんですよね。剣をステージ袖から運んでくる人がいたり、実際に剣を刺す人がいたり。その剣を運ぶっていう単純な動き一つとっても、何かダンスのような、あるいは儀式のような振り付けを取り入れることだってできる。いろんな演出のアイデアが考えられるわけじゃないですか。

そういうのを、ぜひ彼ら自身で考える「余白」みたいなものを残しておくことで、このプロジェクトはきっと、もっともっと面白くなるだろうな、と。

わたしが言った通りにやろう、っていう発想もあれば、その「余白」で何か新しいことを生み出そうとする子もいるかもしれない。

当日まで一生懸命練習する子もいれば、他のことで忙しくて、なかなか練習に参加できない子も出てくるかもしれない。

この、様々な個性や状況が入り混じった関係性の中で、本番の前日とか、本当にギリギリのタイミングになってくると、彼らは絶対に追い込まれるはずなんですよ。

わたし、こういう形でマジックを教える経験を何回かさせてもらってますけど、最初は「まあ、当日になったらなんとかなるっちゃ」なんてのんびり構えていた人たちが、ギリギリになって「どうしよう!どうしよう!」って焦り出す姿を何度も見てきました。

でもね、それがまた、いいんですよ。

焦って、「どうしよう!やばい!」っていう極限状態の中からこそ、面白いアイデアが生まれたり、予想もしなかった化学反応が起きたりする。そして、その過程を通して、チームワークというか、団結力も一気に高まっていくんですよね。

そして、きっと本番当日、ステージに上がる前のあの独特のドキドキ感を乗り越えて、なんとか発表をやり遂げた後の達成感って、これはもう、経験した人にしか分からない、半端ないものになるはずなんです。

ショーが終わった後、きっと彼らは「ああ、みんなであんなことできて、本当に良かったね」って、笑い合うと思うんですよね。それが彼らにとって、一生忘れられない、最高の思い出になる。

わたしには、そんな未来が見えるような気がしてしょうがないんです。だからこそ、今回、こんなちょっと無茶な提案をさせてもらった、というわけでございます。

このマジックショーの本番は、9月の中旬。彼らの仕上がりがどんな感じになるのか、わたしも非常に楽しみというか…まあ、正直ドキドキしてますけどね!

本番が待ち遠しい!生徒たちと作り上げる最高のステージ

ということで、エンディングのお時間です。いやぁ、本当に当日、どんなマジックショーになるんでしょうね。

わたし自身も、もちろんプロのマジシャンとして、自分のマジックを披露するためにステージに立つわけですけども、そのショーの中に、生徒の皆さんの発表の時間も組み込んで、全体で50分ぐらいの構成になる予定なんです。

わたしなんかはね、当然プロですから、日々マジックをして過ごしていて、マジックそのものが日常の一部みたいになっていますけど、彼らにとっては、きっと、ものすごく新鮮で、刺激的な出来事だと思うんですよね。

この経験が、彼らにとって一生の思い出になって、いつか大人になった時に、「そういえば高校生の時、みんなでマジックやったなぁ」なんて、ふと思い出してもらえたら、こんなに嬉しいことはないな、なんて思ったりいたします。

まあ、こんな感じでね、マジシャンですから、出演依頼をいただいたらマジックショーをしに行くのが基本のお仕事なんですけども、現場ごとに、いろんな環境、いろんな企画があって、その場に参加してくださる皆さんにとって、本当に楽しい時間ってどんな時間なんだろう?ということを、常に考えながらイベントに参加させていただくようにしております。

こうやって、秋のイベントシーズンがやってきて、そしてこの後には冬のイベントも控えています。

また皆さんの思い出づくりの手伝いを、もう目一杯させていただきますので、ぜひ出演依頼はもちろん、「何か面白い企画のアイデアを探してます、求めてます」というようなお声がけでも、全然結構でございます。

何かございましたら、「マジシャン コンプレッサー」で検索していただければ、わたしの公式ホームページも出てまいりますので、ぜひチェックしていただけると嬉しいです!

ということで、今週はこの辺で。お相手はマジシャンのコンプレッサーでした。また来週、お会いしましょう!


FMとやま「コンプレッサーのしゃべっちゃお」とは?

タイトル:マジシャン コンプレッサーのしゃべっちゃお

番組ディレクター:虎平太

15分一本勝負のフリートーク番組「コンプレッサーのしゃべっちゃお」!

わたしの勝手気ままなトークで、日常・仕事・家族のエピソードをお届けしています!

放送時間:FMとやま 82.7 毎週日曜日 朝9時30分~

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